“専門性へのこだわり”

ノンシリコン
“専門性へのこだわり”

レヴールのシャンプーは、
「シリコン」を配合していないノンシリコンシャンプーです。

シリコンは、髪の毛をコーティングしてきしみを抑えたり、手触りを良くしたりします。
シリコンはいわば、髪のファンデーションのようなものです。ファンデーションはメイクアップするためのアイテムなので、洗うこと、「すっぴん」にするためには適していないとレヴールは考えました。
だから、レヴールのシャンプーはシリーズ共通で、シリコンを配合しない「ノンシリコン」。レヴールなら、スキンケアと同じように、毎日のシャンプーの度に頭皮や髪を「すっぴん」へ導きます。

※シリコンがついていない髪のこと

ノンシリコンシャンプーとトリートメント

ヘアケアの黄金バランス
ノンシリコンシャンプーとトリートメント

レヴール ヘアケアシリーズの「リッチ&リペア」、「モイスト&グロス」、「フォーカラー」のトリートメントは、シリコン配合。髪は死んだ細胞なので、一度傷んでしまうと自力で美髪に戻ることはできません。ここで、コーティング効果や外部からの汚れ、乾燥などから守るシリコンが大いに役立ちます。ノンシリコンシャンプーで洗って、シリコン配合トリートメントでコートすることによって美髪成分※が浸透し、シリコンが包み込んで守ります。これが最もヘアケアに適した組み合わせだと、レヴールは考えます。

※保湿・補修成分

★頭皮のスキンケアを目的にしたスカルプケアシリーズは、シャンプー、トリートメント共に「ノンシリコン」です。

レヴールだからできる!! ノンシリコンシャンプーの「泡パック」

レヴールのノンシリコンシャンプーを使うときには、美髪成分※の浸透を促す「泡パック」がおすすめです。いつも通りシャンプーを泡立て、その泡を洗い流さずにそのまま数分間置きます。ノンシリコンシャンプーに配合した美髪成分が、じんわりやさしく髪に届きます。

※保湿・補修成分

★レヴール ヘアケアシリーズのトリートメントは、傷んだ髪の毛の手触りを良くしたり、なりたい髪に近付く仕上がりのためにシリコンを配合しています。頭皮に付かないよう、髪になじませてお使いください。

スカルプケア

頭皮だって肌と同じ。
スカルプケアは、頭皮のスキンケア

肌のコンディションは季節や体調、さらに年齢によって変化します。女性はそうした変化を日々のお手入れの際などに感じ取り、それに合わせたスキンケアアイテムを選ぶことで、肌をより良い状態に導こうと努めます。ところが、頭皮は通常、髪に覆われていて見えないため、自分の頭皮の状態を自覚しないまま時を過ごしてしまいがちです。
けれど実は、頭皮にも肌と同じ変化が起きています。外気や年齢の影響のほか、乾燥や日焼けによるトラブルなどです。
頭皮も肌と同じ皮膚です。
スキンケアのようにふさわしいアイテムを選び、「洗うこと」「うるおすこと」などを意識して毎日ケアすることが不可欠です。そうしたアイテム選びと日々のケアが、健やかな頭皮に導き、ひいてはキレイな髪を保つことへとつながります。

スカルプケアで未来の「キレイ」を育てる

スカルプケアで未来の「キレイ」を育てる

頭と顔は1枚の皮膚でつながっています。けれど、頭皮ならではの特徴があるのも確か。頭皮の毛穴の数は、顔の「Tゾーン」の約3倍にもなり、顔以上に皮脂分泌が活発なのです。また、頭皮の大部分には筋肉がありません。顔のように動かせないので、血行が悪くなりがちです。こうしたことを意識して「頭皮には頭皮のケア」を、はじめましょう。

スカルプケアシリーズが、「オールノンシリコン」の理由

スカルプケアシリーズが、「オールノンシリコン」の理由

レヴール スカルプケアシリーズは、シャンプー、トリートメント共に、ノンシリコンです。これは、髪を美しく仕上げるヘアケアと、目的が違うからです。スカルプケアの目的は、健やかな頭皮に導く「頭皮のスキンケア」です。頭皮へのやさしさに配慮したアミノ酸系洗浄成分を含むソフトな泡が、汚れを効率良くしっかりと落とします。細かい泡立ちによって髪と泡との密着度を高め、髪を保護し、きしみを抑えます。

レヴール ノンシリコントリートメントで
「頭皮マッサージ」してリフレッシュを!!

レヴール ノンシリコントリートメントで「頭皮マッサージ」してリフレッシュを!!

レヴール スカルプケアシリーズのトリートメントは、頭皮に直接なじませることができます。頭皮全体を指でマッサージするようにノンシリコントリートメントを付けます。その後2~3分程度放置し、洗い流してください。天然アロマの香りに包まれながら、セルフマッサージすることで気分と頭皮がリフレッシュできます。